先日の久しぶりの看板犬のお仕事で、どっと疲れるのかと思ったら、なんだかエンジンがかかったようで、元気になっているカブ。もう12歳だから…と留守番ばかりさせていたが、一緒にお出かけをふやしている。おとといは恒例のドッグヒーリングへ。アイリッシュウルフハウンドくんとお隣さんになった。あの、子馬レベルのサイズに、わたしもやや圧倒…と、同時にたまらなくかわいいぃぃぃーーーと心の中で叫ぶ。カブは…いつも、そうなのだが、大きい犬が苦手なのか、その存在を無いことにするのだ。でも、隣だったのでそうもいかず、必死で尻尾をふりふりして、お得意の「ボク、カブでっす!!!」って愛想ふっていた。昨日は来客で、鉄板ネタのハイタッチを繰り返す。↑尻尾ふりふり&ハイタッチ疲れが 出ているのか…やや哀愁の背中。
by Tabathatokabu
| 2013-11-14 21:16
| 犬たちのこと
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